バックパッカーの憧れの場所のひとつ、ウユニ湖を抱える古都と大地の国:"ボリビア" の写真を集めてみました (世界の写真集:#005)

2009年12月 7日 10:44 AM) | コメント(0) | トラックバック(0)

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南米のうち、最貧の国でありながら、最も豊富な天然資源を持ち、古都の匂いを感じられる国。荒れた大地を疾走しながら、まさに「冒険」という言葉がふさわしい国、ボリビア。

ウユニ湖やチチカカ湖、古都スクレやポトスを抱えるボリビアの写真は以下から。

クリックで画像が拡大します。

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いきなりですが、まずはなんといってもウユニ湖。
1,200km2 の広大な塩の塊は、塩原の中央付近で回りを見渡すと視界の限り真っ白の平地。

干上がっていても上のようにステキなのに、雨が降ると、そこは、
誰もが主人公になれる場所。
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この情景、自分で見てみたいなぁ、と本当にあこがれます。
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バックパッカーの憧れの地。

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干上がるとこんな感じ。

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ボリビアの典型的な顔立ち。どこか先住民の匂いを感じます。

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おばあちゃん。柔和だなー。

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世界遺産にも登録されているポトシ市街。

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サジャマ山の近くの教会。

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町並み。

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街を一歩でると、荒野。野生のラマがお出迎え。

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冒険、という言葉がぴったり。

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やはり世界遺産であり、首都でもある、古都スクレ。

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ボリビアにようこそ!

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ボリビアの子供

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スクレの町並み。

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スクレでのお祭り。

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本当に綺麗な街ですね。

管理人のフォローしている twitter の世界一周している方々( http://twitter.com/ryoko_chudoku ) の中でも、やはりウユニ湖に行ってらっしゃる方が多く(2009年12月現在)、バックパッカーの憧れの場所なんだなぁ。絶対に行きたいなぁ、と新ためて強く思いましたとさ。

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