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南米のうち、最貧の国でありながら、最も豊富な天然資源を持ち、古都の匂いを感じられる国。荒れた大地を疾走しながら、まさに「冒険」という言葉がふさわしい国、ボリビア。
ウユニ湖やチチカカ湖、古都スクレやポトスを抱えるボリビアの写真は以下から。
クリックで画像が拡大します。
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いきなりですが、まずはなんといってもウユニ湖。
1,200km2 の広大な塩の塊は、塩原の中央付近で回りを見渡すと視界の限り真っ白の平地。
干上がっていても上のようにステキなのに、雨が降ると、そこは、
誰もが主人公になれる場所。
この情景、自分で見てみたいなぁ、と本当にあこがれます。
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バックパッカーの憧れの地。
管理人のフォローしている twitter の世界一周している方々( http://twitter.com/ryoko_chudoku ) の中でも、やはりウユニ湖に行ってらっしゃる方が多く(2009年12月現在)、バックパッカーの憧れの場所なんだなぁ。絶対に行きたいなぁ、と新ためて強く思いましたとさ。

















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